Product Details製品詳細
Product Details製品詳細

庇の後付けがDIYで簡単にできると注目されております

後付け庇ケノフィックスは耐久性に優れており、しかも取り付け簡単です。

DIY 庇

製品の特長

●D.I.Y概念で開発され、何方でも簡単に組み立てできます。(イラスト付きマニュアルあり)

●破損、変形、漏水、クラックなどのない製品で、最大30mまで

 一枚のPC板で設置可能ですので漏水の心配がなく、作業性抜群です。

●現代式建物に違和感なく溶け込むだけでなく、太陽熱による

 PC板の変形のない半永久的な製品です。

●本体が自社独自で開発した高機能性樹脂でできており、従来のひさしより

 とっても軽いので後付けの問題である壁への負担を軽減します。

●ゴミや、ホコリなどが気になる場合は、高圧水洗浄で吹きとることができます。

ケノフィックス耐久性テスト

ケノフィックス(CANOFIX)は、踏んでも、投げても割れない柔軟性を持ったポリカーボネートを主に使っているので、様々な衝撃にも耐えられるように当社の特許技術で開発されており、丈夫で半永久的なひさしです。

ケノフィックス取付映像

ケノフィックス(CANOFIX)は、DIY建材として開発されており、一人でも簡単に取り付けられる優れものです。例えば、電動ドリルが慣れている方であれば、1000x1800mm程度のものは約1時間半ぐらいで設置可能です。

屋根材(PCシート)1枚で30メートル施工可能

後付け可能なケノフィックス(CANOFIX)は、ポリカーボネートシート(PC)1枚で30メートルまで繋ぐことなく施工できるので、水漏れの心配がない優れものです。 ブラケット(屋根受け)にPCシートを乗せて挟むだけのシンプルな構造だからこそ可能なことです。必要に応じてブラケットの本数を増やすだけで現場のサイズに合わせ、オーダーメードのようにカスタマイズできる拡張性が、高く評価されております。

*追記;当社の屋根材(PCシート)は、一巻き30メートルです。

20kgの重りで耐久性を試してみました。

実験
事例
サイズモデル基準
DIY組立

 

 

後付けひさし「ケノフィックス(CANOFIX)」は,
DIY概念で設計されどなたでも組み立てできます。
​ケノフィックス(CANOFIX)はDIYできるように設計されてあります。
イラスト付きの組み立てマニュアルを確認しながら、どなた様でも短時間で簡単に組み立てられます。

 

どうしても不安な方のために施工業者の紹介や、取り付け依頼も承っておりますのでお気軽にお電話ください。
(※地域によっては対象外の地域もございますので、

 お問い合わせください。)          

   03-6869-5251

この冊子の著作権及び出版権はKOREA HOTFIXとMr. Canにあります。 著作権法に基づき保護される著作物であり、Mr.Canの書面同義なしに 無断転載、複製を禁じます。
オンラインショップ

自宅に庇の後付けができないかとお悩みの方。建物の造りによっては後付けに適してない物件もございますので、まずは、お気軽にお電話ください。

窓際、ベランダや軒先など様々な場所に後付けできる庇ということからも人気があり、一戸建だけではなく保育園などでもご活用されておりますのでご検討ください。

庇を設置できないか、DIYできるか、台風や積雪にも大丈夫なのかなど、色んなご質問にお答えいたしますのでお気軽にご相談ください。

庇が簡単に後付けできると人気を集めております

近頃は、DIYを楽しむ方も増えているのではないでしょうか。「庇も自分で取り付けしてみたい」、「今までDIYしたことはないがチャレンジしてみたい」とお考えの際は、是非一度お試しください。

「どのように取付ければ良いか分からない」、「初心者でも後付けが本当にできるのか」とご心配になる方も多いのではないかと思いますが、初心者でも組み立てできるように工夫して開発されておりますので、悩まずにお試しいただければと思います。製品ご購入の際に同封するイラスト付きの組み立てマニュアルを見ながら設置できるので、とっても分かりやすいし、簡単にできたと取り付けしたお客様からたくさんの好評を得ております。

 

建物の状況により、ご希望の出幅(奥行き)によっては取り付けできない場合もございます。 取り付け場所がどんな壁材でできているのか、ご希望の長さは強度的に大丈夫か、補強は必要なのかなど、事前に確認させていただく必要があります。 図面や、写真など取り付けご希望の現状をお知らせいただければ、当社にて取り付けご希望の場所にフィットした製品をご提案いたしますのでお気軽にお声掛けください。

 

後付けを前提にして開発されました。

庇は取り付け場所によって様々な効果が得られます。玄関先に取り付けることにより雨よけになり、ベランダに取り付けることで強い日差しを防ぐこと(西日対策)ができ、テラスの出入口に取り付けることにより影ができて気持ちよく快適に過ごせるなど、様々なメリットがあります。

あって当然の庇ですが、最近の住宅は、居住面積を少しでも大きく取りたいため、ほとんどの家が庇が設けられていないです。庇を後付けできないか検討する方も少なくないかと思います。ひさしを後から取り付けるとすると、壁に穴をあけることになるので防水は大丈夫なのか、DIYしてみたいんだけど何を基準に選べば良いかなど、お悩みの際は、是非一度ご相談ください。

 

当社のケノフィックス(CANOFIX)は、ベランダやテラス、見栄えが気になる玄関先や出入の多い勝手口など、日本だけでなく雨の多いイギリス、雪国のカナダはもちろん、日差しの強いイスラエルなど世界30カ国での数多くの取付け実践を持っておりますので自信持ってお勧めいたします。

積雪の多いカナダを含め世界30カ国以上で売れている製品です。

雪国のカナダは、普段寒いので住宅には必ず、多用途の地下室が設けられています。室外で放って置くと凍ってしまうものを室内に入れておく必要があります。地下室に入る階段は基本的に建物の外にあり、その階段の上には何も付いていないので雪が積もるとドアーが開かなかったり、ドアー自体が埋もれてしまったり大変なわけです。1メートル以上の積雪に耐えるためには頑丈なものでなければなりませんが、ケノフィックス(CANOFIX)は、あえて柔軟性を持つ軽い素材と緩やかな曲線を取り入れることで、ある程度積もった雪は滑り落ちたりもするのでとっても助かると好評です。これが、人気の秘訣です。^^

 

日本の住宅事情とは若干異なりますが、雨の多いイギリスや、日差しが強いイスラエルなど様々な状況を快適な空間に変えてくれる「ケノフィックス」の活躍は数え切れません。日本でも風の強い沖縄や、積雪の多い青森にも実績を伸ばしておりますので、お気軽にお問い合わせいただければと思います。