Product Details製品詳細
Product Details製品詳細

後付け庇として世界で認められた大ヒット商品です。

ケノフィックス(CANOFIX)とは、

 

庇を意味するcanopyのCANOと開発会社(K. Hotfix)のFIXを融合して作ったブランドがケノフィックス(CANOFIX)です。

 

DIYできる庇として後付けを前提で開発された「ケノフィックス」は 洗練されたデザインをはじめ組み立て方式などに特許 * を持ち、12件の関連デザイン、実用新案9件、400件以上の意匠登録を持つ検証された製品です。

 

雪国のカナダを始め、お洒落な街のイギリスや、ポリカーボネートの最大輸出国であるイスラエルなど世界30カ国以上で検証され愛され続けている大ヒット製品です。 日除け、雨よけと言えば、 「ケノフィックス」という固有名詞になっている程、 愛されている製品でもあります。 ​DIY感覚で簡単に取り付けできる 後付け庇『ケノフィックス』は、設計上にはなかったが、暮らしているうちに必要になってくる日除け・雨よけの機能はもちろんバルコニー、ベランダ、玄関、勝手口、自転車置き場など様々な場所に違和感なく設置できる優れものです。 電動ドライバーを使った経験さえあれば、どなたでもイラスト付きのマニュアルを見ながら簡単に組み立てできる手軽さが人気の秘密でもあります。

 

*特許登録番号:1010025140000 登録日時:2010.12.13 登録機関:韓国特許情報院 (KIPRIS)

 

 

後付け庇「ケノフィックス」は、日本の住宅にぴったり合うひさしです。

#DIY#庇#ケノフィックス#CANOFIX

建物の構造をベースに開発され確実に柱に後付けできるようになっています。

日本の住宅の多くは木造であり、壁自体は脆くて弱いので壁に穴を開けることや、何かを後付けするという概念自体があまりないのが現状です。しかし、生活している内に日除けや、雨除けとしての庇の必要性は必ず出てきます。

 

しかし、脆くて弱い壁面に後付けするのは本当に大丈夫なのか心配ですよね?

 

実際、後付けを前提にし、壁に負担をかけないように軽い素材で作った、丈夫で安全性の高い「ケノフィックス」さえも壁だけの取り付けでは強度を保証できません。 

木造は必ず、骨組みの柱にブラケット(屋根受け)を取り付ける必要があります。

 

柱がある位置にブラケット(屋根受け)を確実に取り付けできることが、後付け庇「ケノフィックス」の長所であります。 ブラケットの間隔はいくらでも調整できるので柱がある所を逃さずに確実に取り付けることが可能です。

 

ケノフィックスの取り付け動画を一度ご覧になってみてください。 

DIYできるように非常にシンプルで簡単に組み立てできるのに、敢えて奥固定バーを現場でカットする手間を置くことでどの建物にも強度を保証できる丈夫な後付けができるようにしております。 この機能により拡張性が生まれ、ブラケットを追加することで横幅を無限に延長することができるようになっております。

 

ケノフィックスの耐久性テスト動画をぜひご覧ください。 

後付けひさし「ケノフィックス」が何故、木造の多い日本に適し、地震にも台風にも強いか、どれだけ柔軟で丈夫な庇なのか確認できると思います。

 

実際、取り付けいただいたお客様の抱えていたお住まいの悩み・ストレスを「ケノフィックス」を後付けして解消したお客様や、明るくておしゃれだと喜んで頂いたのたくさんのストーリーがあります。 ご納得の上、是非一度お試しいただければと思います。

 

 

ケノフィックス耐久性テスト

ケノフィックス(CANOFIX)は、踏んでも、投げても割れない柔軟性を持ったポリカーボネートを主に使っているので、様々な衝撃にも耐えられるように当社の特許技術で開発されており、丈夫で半永久的なひさしです。

ケノフィックス取付映像

ケノフィックス(CANOFIX)は、DIY建材として開発されており、一人でも簡単に取り付けられる優れものです。例えば、電動ドリルが慣れている方であれば、1000x1800mm程度のものは約1時間半ぐらいで設置可能です。

屋根材(PCシート)1枚で30メートル施工可能

後付け可能なケノフィックス(CANOFIX)は、ポリカーボネートシート(PC)1枚で30メートルまで繋ぐことなく施工できるので、水漏れの心配がない優れものです。 ブラケット(屋根受け)にPCシートを乗せて挟むだけのシンプルな構造だからこそ実現可能なことです。 必要に応じてブラケットの本数を増やすだけで現場のサイズに合わせ、オーダーメードのように長さの調整ができる拡張性が、高く評価されております。

*追記;当社の屋根材(PCシート)は、一巻き30メートルです。

20kgの重りで耐久性を試してみました。

実験
後付け庇
後付け庇セット構成
#庇 #後付け
#ひさし #後付け 
#後付け#庇#庇#後付け
DIY組立

 

 

後付けひさし「ケノフィックス(CANOFIX)」は,
どなたでも簡単に組み立てら取り付けできるようにDIY設計されてあります。
電動ドリルを使った経験さえ持っている方なら、イラスト付きの組み立てマニュアルを確認しながら、どなた様でも気楽に設置できると思います。

 

しかし、どうしても不安な方のため取り付け依頼も承っておりますのでお気軽にお電話ください。
(※地域によっては設置業者様の紹介もできますので、

 お気軽にお問い合わせください。)          

   03-6869-5251

この冊子の著作権及び出版権はKOREA HOTFIXとMr. Canにあります。 著作権法に基づき保護される著作物であり、Mr.Canの書面同義なしに 無断転載、複製を禁じます。

ケノフィックス(CANOFIX) CAD_data

ケノフィックスのCADデータをダウンロードできます。ご活用ください。

PC650 PC1000 PC1270 PC1500 PC1870
PC650.dxf PC1000.dxf PC12700.dxf PC1500.dxf PC1870.dxf
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【 Technical Data 】_難燃性UL94規格

難燃性94規格 (UL)とは、米国の“UNDERWRITERS・LABORATORIES・INC”という法人の頭文字UとLをとった略で、 米国で電気が使われはじめた1894年に、電気製品の事故から生ずる様々な損害からの自衛手段として 保険業界が設立した安全試験機関がその発祥です。その後、社会的に非常に高い評価をうけ、 保険業者から独立し、公的な安全試験機関となった非営利法人が今日のULになっております。

目的としては、モットーである「公衆安全のための試験-Testing for Public Safety」が示すごとく、 火災、感電、盗難、その他の事故から人命や財産を安全に保護することです。

ULといってもその内容は様々であり、約800のカテゴリーが存在します。  それらを大きく分類すると燃焼性(難燃性)、耐熱性、電気特性となります。
 その中でUL94のカテゴリーは装置及び器具部品用プラスチック材の難燃性能の ランキングです。

ケノフィックスの難燃性UL94規格のレベルは [ V-0 ] になります。

判定基準 94 V-2 94 V-1 94 V-0
接炎後の燃焼時間
(全ての試験片)
30秒以内 30秒以内 10秒以内
10回接炎した後の
燃焼時間の合計
250秒以内 250秒以内 50秒以内
試験片の保持位置
までの燃焼
不 可 不 可 不 可
ドリップの落下
による脱脂綿の燃焼
不 可 不 可
2回目の炎を取り
去った後の燃焼時間
60秒以内 60秒以内 30秒以内

【 Technical Data 】紫外線(UV)カット率

一般的には“UVカット”という言葉がよく使用されていますが、紫外線遮蔽加工とは紫外線を吸収、もしくは反射することで紫外線を遮断させる加工のことです。
紫外線遮蔽率は紫外線(A波・B波)をどの程度遮断できるか?という測定数値となります。 一般的には90%以上を良いものとし、効果の高いものは99%以上というものも多くあります。

 因みに同じポリカーボネート(polycarbonate)シートでも色によってもUVカット率は異なりますが、ケノフィックス(CANOFIX)は、色の付いてない透明なクリア(Clear)シートもUVカット率100%*のものを使用しております。
*詳細は右下のUV率テストレポートをご確認ください。

ケノフィックス(CANOFIX)の屋根シートのカラーバリエーション

#Canofix#庇#後付け

屋根シートの色としては、定番のブラウン(Brown)、クリア(Clear)に
グリーン(Green)、ブルー(Blue)、フローズン(Frozen)、マス目付きのスモッグ(Smog)と

ブラウン・スモッグ(Brown Smog))が新たに加わりました。

ブラケットのブラック(Black)とグレー(Gray)に合わせると豊富な14のバリエーション‼︎

我が家にぴったりの庇を選べられると思います。
*在庫の状況、出幅によってはご用意できない場合もありますのでその際にはご了承いただけますようにお願い致します。 

ケノフィックスシートカラー
#後付け#庇#ベランダ#勝手口#玄関先

自宅に庇の後付けができないかとお悩みの方。建物の造りによっては後付けに適してない物件もございますので、まずは、お気軽にお電話ください。

窓際、ベランダや軒先など様々な場所に後付けできる庇ということからも人気があり、一戸建だけではなく保育園などでもご活用されておりますのでご検討ください。

庇を設置できないか、DIYできるか、台風や積雪にも大丈夫なのかなど、色んなご質問にお答えいたしますのでお気軽にご相談ください。

庇が簡単に後付けできると人気を集めております

近頃は、DIYを楽しむ方も増えているのではないでしょうか。「庇も自分で取り付けしてみたい」、「今までDIYしたことはないがチャレンジしてみたい」とお考えの際は、是非一度お試しください。

「どのように取付ければ良いか分からない」、「初心者でも後付けが本当にできるのか」とご心配になる方も多いのではないかと思いますが、初心者でも組み立てできるように工夫して開発されておりますので、悩まずにお試しいただければと思います。製品ご購入の際に同封するイラスト付きの組み立てマニュアルを見ながら設置できるので、とっても分かりやすいし、簡単にできたと取り付けしたお客様からたくさんの好評を得ております。

 

建物の状況により、ご希望の出幅(奥行き)によっては取り付けできない場合もございます。 取り付け場所がどんな壁材でできているのか、ご希望の長さは強度的に大丈夫か、補強は必要なのかなど、事前に確認させていただく必要があります。 図面や、写真など取り付けご希望の現状をお知らせいただければ、当社にて取り付けご希望の場所にフィットした製品をご提案いたしますのでお気軽にお声掛けください。

 

後付けを前提にして開発されました。

庇は取り付け場所によって様々な効果が得られます。玄関先に取り付けることにより雨よけになり、ベランダに取り付けることで強い日差しを防ぐこと(西日対策)ができ、テラスの出入口に取り付けることにより影ができて気持ちよく快適に過ごせるなど、様々なメリットがあります。

あって当然の庇ですが、最近の住宅は、居住面積を少しでも大きく取りたいため、ほとんどの家が庇が設けられていないです。庇を後付けできないか検討する方も少なくないかと思います。ひさしを後から取り付けるとすると、壁に穴をあけることになるので防水は大丈夫なのか、DIYしてみたいんだけど何を基準に選べば良いかなど、お悩みの際は、是非一度ご相談ください。

 

当社のケノフィックス(CANOFIX)は、ベランダやテラス、見栄えが気になる玄関先や出入の多い勝手口など、日本だけでなく雨の多いイギリス、雪国のカナダはもちろん、日差しの強いイスラエルなど世界30カ国での数多くの取付け実践を持っておりますので自信持ってお勧めいたします。

積雪の多いカナダを含め世界30カ国以上で売れている製品です。

雪国のカナダは、普段寒いので住宅には必ず、多用途の地下室が設けられています。室外で放って置くと凍ってしまうものを室内に入れておく必要があります。地下室に入る階段は基本的に建物の外にあり、その階段の上には何も付いていないので雪が積もるとドアーが開かなかったり、ドアー自体が埋もれてしまったり大変なわけです。1メートル以上の積雪に耐えるためには頑丈なものでなければなりませんが、ケノフィックス(CANOFIX)は、あえて柔軟性を持つ軽い素材と緩やかな曲線を取り入れることで、ある程度積もった雪は滑り落ちたりもするのでとっても助かると好評です。これが、人気の秘訣です。^^

 

日本の住宅事情とは若干異なりますが、雨の多いイギリスや、日差しが強いイスラエルなど様々な状況を快適な空間に変えてくれる「ケノフィックス」の活躍は数え切れません。日本でも風の強い沖縄や、積雪の多い青森にも実績を伸ばしておりますので、お気軽にお問い合わせいただければと思います。